個別指導学院ヒーローズ草加校

教育理念「生徒が100人いたら100人全員の成績を上げる」

算数が苦手な生徒が100点

2023年に、算数が苦手で入塾した女子。

そもそも学校の授業がよくわからず、困っていた状態でした。

 

少しずつ、基礎固めを行いながら、テストの対策を入れるという同時進行を行いました。

じょじょに学校の授業がわかってきたそうです。

 

 

 

そして、

 

お母さんと話をした

2024年の目標は

「算数のテストで100点をとること」

にしました。

 

 

 

そしたら、新学期最初のテストで100点を取ってきました!

 

 

生徒とお母さんがうれしいのは当然ながら、塾をやっている者としても、とてもうれしいものです。

 

テストを見た瞬間

「やったー!」

と、なりました。

 

 

もちろん、

1回だけでなく、何回も100点を狙ってもらいます。

 

もともと苦手な算数なので、

かんたんではありませんが、

日々、カリキュラムを微調整して、100点を増やしていきたいと思います。

 

英検3級の頻出熟語

英検3級の頻出熟語です。

 

be absent from:休む

be proud of:誇りに思う

be afraid of:恐れる

be full of:いっぱいだ

be scared of:怖がる

agree with:賛成する

belong to:所属する

pick up:車で迎えに行く

put on:着る

try ~ on:試着する

turn up:音量をあげる

catch a cold:風邪をひく

come true:実現する

go for a walk:散歩に出る

go on a trip:旅行にでかける

have a headache:頭痛がする

take part in:参加する

for free:無料で

for a while:しばらくの間

at least:少なくとも

at the moment:現在

either A or B:AかBのどちらか

far away:遠くに

far from:から遠い

英語は単語がわからないと読めないので、単語の練習は重要です。

 

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英単語は、多く覚えようと努力しないと、テストで良い点が取れない

英語が苦手、英単語を覚えるのが苦手。

 

そんな中1の生徒は、

 

塾長「ここからここまでの英単語を覚えて(8個)」

生徒「4つずつにしたい」

 

などど言ってきます。

 

もちろん、

覚えられる数が生徒によって違うので、

生徒にあわせた数を覚えてもらうようにしています。

 

なので、この生徒には8個を覚えてもらいたい、と思った数です。

 

心のなかでは、

「1~2個、間違うかもしれない」

と思っています。

そして、それで良いと思っています。

 

 

 

 

「余裕でクリアできる課題」では、負荷が足りません。

すこしがんばるくらいの負荷で成長します。

 

そして、

「うわー、間違えたー」

と、悔しがってほしいと思っています。

 

そしてそれを覚えれば良いわけで。

 

 

 

 

あとは、

少ない個数ずつ覚えると、テスト範囲の英単語を覚えきれない問題が出ます。

 

中学校の英単語を覚える量が増えたのもあります。

 

50個、英単語を覚える必要があったとして、

4つずつ覚えていくと、

最後の50個目を覚えるときには、最初の方は忘れているわけであり。

そしてまた最初から覚え直すと、また

最後の50個目を覚えるときには、最初の方は忘れているわけであり。

もちろん何周もして覚えるわけですが、時間が足りない状態になります。

 

50個、英単語を覚える必要があったとして、

10ずつ覚えていくと、

10×5セットで覚えられ、

最後の50個目を覚えるときには、最初の方は忘れているわけですが、

セット回数が少ないので、周回数が少なくて済むので、時間が足りる状態になります。

 

 

 

そんなわけで、

ある程度の負荷がある量で英単語を覚えてもらっています。

 

 

【中2英語】寿司を説明する英作文を用意したら、学年末テストに出ました

中学校の英語のテストは、英作文が必須ですね。

英作文は難易度が高く、できるようになれば英語の力が大幅アップできるので、練習をオススメします。

とはいえ、

「何を書いたら良いか、思いつかない」

「書いたけど、合ってるかわからない」

という問題が出てきます。

今回の学年末テストでは、

「日本の食べ物を紹介する英作文」

が出るだろうということで、

当塾では準備して、生徒に練習してもらいました。

「日本の食べ物」といったら「寿司」だろう。

と思ったので、寿司を説明する英作文を5文、練習してもらいました。

(他には「すき焼き」も練習してもらいました)

結果、

タイトルのとおり。

・taiyaki

・sushi

・yakisoba

から選んで書く英作文の問題が出ました。

英作文指導のできる塾の強みです。

 

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最近の成績アップの事例をまとめてました

5年前は、

「数学の点数が10点台から90点台までアップして、通知表の数字が2から5になる」

という大成功の事例もありました。

生徒も保護者様も塾長もホクホク顔で、面談のたびに成績アップのお話ですばらしい時間を過ごしたこともあります。

とはいえ、

最近の実績も大事。

 

なので、最近の実績をまとめたページを作りました。

あまり実績をアピールしていなかったな、と思ったのであらためて、ちゃんとまとめました。

もう少し点数アップの低めの点数の生徒も載せるか考え中ですが、

「5教科」「数学」「英語」の実績を全部見てほしいという想いから、この事例数にとどめました。

2024年はもっともっと、多くの生徒が多くの点数アップを達成してもらいたいと思います。

 

中3、全員合格

中3、全員合格しました!

午前から連絡をくれる生徒、

昼頃に連絡をくれる生徒、

夕方まで連絡がなくて不安になった生徒、など、塾側の心配はなかなか通じないのも毎年あるあるだったりいます。

 

何はともあれ、

合格おめでとうございます!

 

 

成績の大きく違う生徒に合わせて、使う教材を変えていきました。

 

平均前後から成績上位の生徒は、平均的教材をおこないつつ、過去問を実施。

加えて英作文の添削。生徒ごとの苦手の実施。(成績がよくても漢字が苦手な生徒もいたり・・・)

 

成績のよくない生徒には、超重要な簡単な問題のみをおこないつつ、復習頻度を多めにして忘れないように工夫しました。とくに、漢字の読み、国語の作文は良い点を取れるように。理科は計算問題よりも語句の暗記に集中。あとは英単語。

 

 

「もっと成績を伸ばしたいなぁ」

と思う生徒もいて、来年に活かせるよう分析していきます。

 

個別指導学院ヒーローズ草加

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春期講習2024スタート

個別指導学院ヒーローズ草加校では、3月1日から春期講習をスタートします。

春休みだけに実施する塾も多い中、なぜ早く開始するのかメリットをご説明いたします。

 

メリット1:詰め込まないから、授業に集中しやすい

春休みに「1日5時間」を行う塾の場合、5時間目は集中しづらくなっています。

そもそも勉強したくない子が、うれしい春休みに5時間ぶっとおしで勉強するなんて苦痛ですよね。モチベーションの高い進学校を狙う生徒しか5時間も集中できないことが多いです。

しかも、「3~4日連続」だったりします (;^ω^)

ヒーローズ草加校では、幅広い日程から選べるので、例えば「1日1~2時間」で春期講習を行うことができます。

しかも、間を1~2日空けることも可能で・・・これは次のメリットに続きます

 

メリット2:いつ春期講習を入れるかは生徒が選べます

「土曜に入れよう」

「いや、土曜は休みたい」

「部活の予定があるから、この曜日は休みにしよう」

「春休みに多めに入れよう」

など、選ぶことができます。

運動部、文化部、モチベーション、いろいろ生徒によって違うわけであり。自分で日程を選べるのはメリットです。

加えて、振替できます。

 

メリット3:詰め込まないから、忘れにくい

これもメリット1と関連します。

「5時間×4日間」で詰め込んだ内容、1か月後にどれだけ覚えているでしょうか?

集中できない、やる気も起きないなかで、学んだ内容です。

「5時間×4日間」が終わって解放されたら、記憶も解放したくなります。

心も頭も余裕ある日程で勉強した方が、ムリなく勉強を続けられますよね。

 

 

個別指導学院ヒーローズ草加校では、無料体験を受付中です。

よろしくお願いいたします。